MacBook Airにキーボードカバー装着はやめようと思った只1つの理由

ずっと使っているMacBook Airにキーボードカバーを付けてタイピングしていたのですが、この度カバーを外して使う事になりました。

そう至った理由をまとめてみました。

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なぜ今までキーボードカバーをつけていたのか?

以下の理由でキーボーカバーをつけていました。

その①カチャカチャキーボードの音がするから使っていた。

キーボードでタイピングをしてると音がでてしまうんですね〜。ぼくは全然気にならないのですが、周りの人に迷惑になっては行けないと思い、カバーをかけたままタイピングをしていました。

その②埃が入らないように使っていた。

キーボードカバーを使ってみると分かるんですが、キーボードって埃がメッチャたまりやすいんです。キーボードカバーをつけていると埃がキーボード内に入るのを多少ブロックできます。

しかし、致命的なマイナスポイントがorz

個人的なスキルの問題かもしれないが・・

以上の様にキーボードカバーをつけていると良い部分があるのは事実です。しかし、決定的な致命点がありました。

キーボードカバーしたままタイピングはとてもミスが多い。

キーボードカバーをしたままタイピングするとものすごく時間がかかっていしまいます。カバー一枚の差ですが、キーボードを押している感覚がない時と全然違います。何もつけないままタイピングする方が適しているとわかってしましました。

☞まとめ

良かれと思って購入したキーボードカバーですが、ブログを書く上でもキーボードのスピードは格段に上げたので、キーボードカバーは捨てます!気づけて本当に良かった思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

ブロガー、ブログやり方アドバイザー、前職の福祉施設勤務時にブログを開設。面白さに気づいて激務の傍ら執筆に注力する。2016年3月に退職して埼玉→高知県に移住。