ちょっと極端過ぎる!ぼくがiPhoneを使うときの4つのマイルール。

2013年12月頃からスマホはずっとiPhoneを活用しています。

機種は何度か変わりましたが、そろそろ4年使っていることになります。

そのぐらい経過するとiPhoneの使い方もかなり偏ったものになってきます。

今回は、自分独自のiPhoneの使い方についてまとめてみました。

iPhoneを使う上での4つのマイルール。

▲2013年に手に入れて以来、ずっとiPhoneです。

そのiPhoneを使う上で、個人的に設けている独自のルールについてまとめてみました。

1.1 画面1ウィジェット1フォルダ

Camtemp

▲現在のiPhoneのホーム画面はこんな感じ。

左側は、ウィジェット画面になります。

Camtemp  2

▲左上にあるiOS謹製等は、たまに使うものや削除できないアプリの物置として活用しています。

そう、ホーム画面とウィジェット画面とフォルダは1つまでに徹しています。

理由は、カンタンで整理整頓のためです。

これ以上増やしすぎると、管理が面倒くさくなるからです。

2.ソシャゲとSNSとブラウザはご法度。

ゲームやSNSは常駐しないようにしています。

かつてポケモンGOやFGOなどのソシャゲもやりましたが、短期間やった後に削除しています。

自分の性格上の話ですが、見境なしにどっぷりハマってしまうことがあるからです。

また、ネット中毒、依存症の予防も含まれてます。

SNSも同様で公式アプリは入れていません。

どうしても使わねばならない時は、ブラウザーから入って活用します。

そのブラウザ(Safari)も、使うときに出して普段は非表示にしています。

参考iPhoneのSafariの削除(非表示)する方法

また、写真付きの投稿をしたいときは、Instagramから行っています。

FacebookとTwitterに連携されているので、各SNSにログインしなくても発信することができます。

SNSは常駐しないと言いつつもInstagramのアプリがあるのは写真を投稿するためです。

ちなみに、そのためにしか使っていないのでInstagramは全く観ていません。

フォローもゼロです。

3.PCで見れるものはPCで。

身もフタもない話ですが、いまスマホで見なくても良いものは、後でPCでチェックするようにしています。

スマホで見るよりも、PCで見た方が大画面でみることができるし情報量も多いからです。

たとえば、Gmailも常駐アプリの筆頭でした。

しかし、ずっとアプリはあるものの急いで返信するものはないことに気づき、現在は削除しています。

どうしても必要な場合は、ブラウザから開いて使うようにしています。

4.定期的にアプリの点検と削除。

2017年10月現在、ぼくのiPhone内にあるアプリは36個です。

それは、1週間に1回ぐらいの頻度で点検と削除をするからです。

使わなくなったり、使い勝手がわるくなったアプリは、その都度削除しています。

ホーム画面が、アプリで溢れているのがイヤなので、マメにしています。

☞まとめ

ここまで、偏った使いかたをしていれば、「iPhoneいらなくね!?」とか「ガラケーでもよくね!?」という意見があると思います。

まさに、ぼく自身も同じことを考えていました。

でも、やっぱりiPhoneは手放せません。

ランニングアプリでお世話になっているGPS機能やカメラ及びGooleフォトのクラウドサービス、Wi-Fiが使えないときのテザリングなどがないと困ります。

ヘビーユーザーからみたら器用貧乏な使い方かもしれませんが、気長に愛着を持って使っていきたいと思います。

以上、「ちょっと極端過ぎる!ぼくがiPhoneを使うときの4つのマイルール。」と題して記事をお送りしました!!

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