忍び寄る不安が襲ってきたときは客観視して思いの丈をノートに書き殴れ!




最近めっきり感じなくなっていた不安。

もうなくなったかな〜と思った矢先に生じましたよ。

でも、これまで何度も不安にどっぷり浸かってきたので初期段階で対処することができました。

その方法は、ずばり「感情の客観視」と「ノートに考え事を書きなぐる」。

以上の2つを実施することです。

手放したと思ってもやってくるのが不安。

参考①自信は足すよりも自分の内側に「ある」と気づいた方がはやい!

参考②落ち着いていられるのは不安や恐怖の原因について腑に落ちたから

もう何度となく向き合って来たやっかいなアイツ「不安」。

最近は、ステート(心の健全度)も高くなり、穏やかな日々を過ごせていました。

コーヘイ
もう何も怖いものはない。

▲どうみてもフラグでしかないことを思ってた矢先に出てきました。

コーヘイ
いや、アンタもういらんわ(滝汗)

▲そう思いつつも、問答無用でくる曲者。

くやしい…!でも…感じちゃう!

不安を客観視することができた。

しかし、これまで伊達に不安を抱えてきたわけではありません。

不安が出てきたと思った瞬間にやったことは「客観視した」こと。

コーヘイ
あ〜不安だ!不安だ!どうしよう!どうしよう(汗)

▲と見境なく感じてしまうのは、すでに不安と同化している証拠。

そうではなく、

コーヘイ
あ〜不安が来たわ〜。あるわ〜。今、ジブン不安になってるかも〜。

▲こんな風に「ある」と感じてみました。

初期段階で、不安と同化せずにいたら大事には至らずに済みました。

せっかくだから今考えていることをノートに吐き出してみた。

不安ならずに済んだけど、気分はスッキリしませんでした。

▲なので、この機会にノートに考えていることを書き殴ってみました。

ノート状なので、誰も見ることがないから良いこと悪いことを関係なく書きなぐります。

たった、これだけのことだけなのに不安は消えていました。

☞まとめ

しばらくなかったけど、再び出てきてしまった。不安。

それでも、何度も経験していたことだったので、冷静に対処することができました。

一度落ち着いて
  • 不安を客観視してみる。
  • ノートに思っていることを書きだす。

▲たったこれだけのことですが、すっきり穏やかになることができます。

不安になったときに、試してみてはいいかがでしょうか!?

以上、「忍び寄る不安が襲ってきたときは客観視して思いの丈をノートに書き殴れ!」と題して記事をお送りしました!!