過去にワクワクときめいたものは今のぼくたちの生きる支えとなる!

過去にワクワクときめいたものが、自分の支えとなっているということについて自分の思ったことをまとめてみました。

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小さい時にときめいたもの

ぼくが、ワクワクときめくものの1つにアニメがあります。

自他共認めるアニメ好きで、広く浅く慣れ親しむオタクといっても過言ではありません。

「でっ、なんでそんなに好きなの!?」って聞かれると困ってしまうのですが、「なんか知らんけど好きなんですよね。」

それでも、強引に理由付けをすれば、「小さい時にココロがワクワクしてときめいた」からだと思うのです。

参考:20代〜30代の方ティンときた?ぼくがアニメ好きになったルーツ作品4選

▲上記にもチラッと書いたのですが、まだ何も知らない幼い時にアニメを食い入るように観て「チョー面白い!!」ってウキウキしながら観たことには間違いないようです。

アニメはいつも何かを問いかけている

そんなアニメの中でぼくが、よくときめくのが、主題歌やOPEDに起用されている歌、総じて言えば「アニソン」です。

音楽を聴くこと=アニソンを聴くことみたいな感じになってた自分は、様々な時に救われているんですよね。

特に下記の2曲は、ヘビロテをしまくってました。

▲もちろん、今でもふとした時に聴いています。

その鑑賞は楽しむとか、気分を高揚させるという意味もあります。

しかし、それ以上に、ココロのワクワクやときめきを思いださせるために聴いているようなもんです。

そして、人生の辛い時や打ちひしがれたときに支えや奮い立たせてくれたのは、アニソンでした。

多分今後も聴いていくのだろうと想像している。

☞まとめ

幼い時のワクワクしたものはきっと支えになる!

ぼくの場合、自己対話や自分を掘り下げた際に、やっぱりアニメが好きだったということに気づいたので、それらを拠り所にしています。

「ワクワクしたこと」や「ときめいたもの」は過去も、現在もそしてこれからの未来でも、自分の支えとなってくれます。

あなたも、ちょっと歩みを止めてワクワクやときめいたものは何だったか回想しませんか!?

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