ぼくが昼寝や仮眠を欠かさない4つの理由

昼寝はほぼ毎日やっています。昼寝、仮眠をすることの効用についてまとめてみました。

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午前中作業→昼食後は昼寝

こちらの記事でも書いたのですが、午前〜午後と作業の合間に一度家に帰宅して、昼食と昼寝を挟んでいます。

エアリーマットレスを敷いて、だいたい15分〜60分ぐらいですね。

昼寝をするようになった理由

学生の時から、昼食後の授業(だいたい5限目)が眠くてたまりませんでした。

昼食後なので、満腹で眠りやすくなってもいましたが、それ以上に授業自体に興味が無くて、つまらないのも事実。

だからといって、話を聞いたり、ノートテイクはできるかぎり実施したい!!

そんなときの解決策が、授業前の(ないし昼休み時間の)昼寝でした。

とりあえず昼食を食べたら昼寝。

友達とのランチタイム後もひとまず昼寝(※離れていった人もいましたが、昼飯を食べたら寝る人というキャラづくりにもなったw)。

次の授業まで空いていたら保健室で昼寝(※保健室の先生と仲良く、床数もかなりあったので仮眠もOK)。

昼寝といっても、ほとんどが目を瞑っているだけの仮眠で熟睡はほとんどありません。

それでも、この習慣はかなり自分に合っていました。

多分、大学生時代は誰よりも昼寝していたと思いますw

働いてからも昼寝は死守!

そして、この昼寝(もとい仮眠)は、前職の時から実施していました。

もちろん、布団やベッドはありませんでしたので、机に腕枕して突っ伏していました。

はじめは、寝た気がしませんでしたが次第に慣れてきましたね。

15分でも目をつぶるだけで全く違うんです。

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昼寝する効用

①強制的に脳、体を休める!!

ノリと勢いがあってウリャーってできそうな時があるのですが、そういったときほど途中で途切れてしまったりします。

一旦、昼寝をはさむことで仕切り直しができます。

実際に、短時間の睡眠でも脳と体を休めるのに一役買って理にかなっています。

②1日の仕切り直しに

午前中、うまくいかないな〜って時や調子良くないな〜ってときがたまにあります。

そんなときは、すぐに作業を中断して寝る(というより机に突っ伏す。)

昼飯時なら、ご飯をかっ込んですぐに昼寝!!

マジで、これに限りますw

そして、午後の活動や作業に備える。

昼寝は、自分の流れを変えるため儀式でもあります。

③外部のノイズを強制シャットアウト

一時的ではありますが、強制的に外部の情報をシャットアウトするのに昼寝はまさにうってつけです。

どうしょうもないことも、モヤモヤも昼寝で一旦全てを忘れましょう。

事実、仕事をしていた際は、緊急事態や一大事を除いて、昼寝(という名の仮眠)には随分助けてもらいましたw

④夜の睡眠時間と調整できる。

夜の睡眠時間は、だいたい4〜5時間ぐらいなんですよ。

そして、目が覚める時間も5時から遅くても8時ぐらいには目が醒めます。

もちろん、ダラダラしたり、動きたくな〜いって思う時はありますが、習慣なのかたいがい起き上がって行動しています。

睡眠時間短くないの!?とたまに言われますが特に眠くなることもないんですよね。

その代わり、昼寝はしていますがwこれでよい感じに睡眠時間に充てられている様な気がします。

このように、昼寝をすることで夜の睡眠時間が少なくなっても多少大丈夫と言えます。

☞まとめ

昼寝をする習慣を欠かさない理由についてまとめてみました。

少しチカラを抜いたり、リフレッシュするためにゴロンと寝転がったり、机に突っ伏したり、椅子をリクライニングかけてちょっと一息ついてみてはいかがでしょうか!?

こちらの記事もオススメ

参考①:ミニマリスト御用達!エアリーマットレスがベストバイな5つの理由

参考②:早寝早起きを習慣化するために実生活で心がけた5つのこと

愛用しているエアリーマットレスで昼寝も快適!

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