久しぶりにMarsEdit(マーズエディット)を開いたら真っ黒になっていた件

ブログの執筆をする際は、 MarsEdit(マーズエディット)を利用しています。

ブログをガンガン執筆していたときは、毎日のように開いていましたが、しばらく更新していない日が続いたので、しばらくご無沙汰状態。

・・・真っ黒だw

▲それで、久しぶりにブログを書こうと、MarsEdit(マーズエディット)を開くと真っ黒。

なにかやらかしたかな〜と思ったけど、MacのOSがアップデートしてMojave(モハベ)になっていたことを思い出して納得。

要は、ダークモード状態なんです。

反映されるアプリもあったとは、予想外。

ただ、単に真っ黒になっただけでなく、黒地に白い文字なので、目にも良い(多分)感じでタイピングしやすい。

そして、シックな感じでカッコ良くてひと目で気に入りました。

これ、エエやんけェ。

ダークモードは、MacのOSをアップデートした後にApple () メニュー→「システム環境設定」→「一般」をクリックして、上部にある「外観モード」で「ダーク」にすると変更になります。

参考MarsEditの文章作成時のフォントや背景色を変更する方法

▲ちなみに、ダークモードはイヤで、MarsEdit(マーズエディット)だけダークモードにしたいという方はコチラの方法をお試しあれ。

☞まとめ

開くのに億劫なときも、ちょっと変わるとなんか使ってみようという気分になりますよね。

今、まさにそんな気分です。

模様替えされたMarsEdit(マーズエディット)、また使っていきますよ〜。

以上、「久しぶりにMarsEdit(マーズエディット)を開いたら真っ黒になっていた件」と題して記事をお送りしました!!

参考 MarsEdit(マーズエディット)