憂さ晴らしの暇はない!自宅で飲酒を控えて良かったことをまとめてみた。

以前は、毎晩自宅で酒を呑んでしました。

しかし、現在は全くしていません。

それに気付いたきっかけと控えるようになって良かったことをまとめてみました。

自宅で全く飲酒をしていない!

▲そう、誰かと食べに行ったり、呑み会ではたらふく呑んでます。

ただ、自宅で一人の飲酒は一切なくなりました。

▲この辺が、昔の自分と変わったポイントになります。

「禁酒せねばとか、呑まないようにする」とかストイックさが全く無いこと。

呑んでも呑まなくても良いけど、呑みたくないから呑まない。

そんな感覚になっています。

夕方にランニングをして、その後シャワーを浴びてから黒酢牛乳をグイッとするのが最近の日課となっております。

自宅で飲酒を控えてから良くなった3つのこと

自宅で飲酒を控えるよになってよかったことをまとめてみました。

1.体調が良い。

飲酒量が劇的に減ったので、肝臓への負担も減っています。

そして、なにより起床時の調子が飲酒してるしてないで雲泥の差。

最近は気持ち良い朝の連続です。

2.作業ができる。

以前は、夜になった途端にプシュっと空けてグビグビ。

もう少しでもアルコールが入ると全く作業ができない状態でした。

現在は、無意識にアルコールを入れる流れがなくりました。

なので作業が終わってなければ、そのまま継続できます。

自分で巻いた種状態ですが、これが本当にできるようになって助かりました。

3.お金を捻出できる。

毎日のように呑んでいたので、酒代も馬鹿になりません。

150円の発泡酒だったとすると一ヶ月で4,500円。

それが、現在はなくなったので他のことに補填できます。

支出が減った意味でもたいへんありがたい自己変化です。

憂さ晴らしだったことに気づく。

▲自宅では全く呑まない今の状況から、今まで何でのべつ呑んでいたかを考えてみました。

浮かんできたのは、自分にとってマイナスな習慣、「悪癖」だったのかなと。

  • 呑んでなんとか気晴らしをしたい。

  • 呑んでないとやってられない。

▲以上のことから憂さ晴らし状態になっていました。

憂さ晴らしはもういい!やりたいことをしっかりやろう!!

この自宅の飲酒がピタッとやめられた理由が「自分のやりたいことができている」から。

「1日やりたいことを自分で決めて、実行する」

カンタンなことかもしれないが、これ一連の流れを着実にできているから憂さ晴らしが止まったと考えています。

「憂さ晴らしをしている暇があったら、1つで多くすきなことをやりたい。」

加えて、現在はそう考えています。

☞まとめ

気づいたら自宅で飲酒をしていないと思ったので、そのことについて感じたことをまとめてみました。

繰り返しになりますが、これは自宅で一人のときの話です。

外では、普通に呑みますのであしからず〜。

以上、「憂さ晴らしの暇はない!自宅で飲酒を控えて良かったことをまとめてみた。」と題して記事をお送りしました!!