ぼくが18時に夕食を食べるようになった2つの理由

一人暮らしで自炊をするようになってから、劇的に変わったのが、夕食を食べる時間帯。

現在は、18時〜19時頃に「いただきます」をすることが多くなりました。

その経緯と、はやめの夕食を摂るようになった理由についてまとめてみました。

18時頃には夕食にありついています。

高知県に移住して一人暮らしをするようになってから劇的に変わったことがある。

それは、 夕食の時間が格段にはやくなったこと。

実家にいた時は、21〜22時頃が多かったけど、現在は18時〜19時に食べることが多くなりました。

ぼくが18時に夕食を摂るようになった2つの理由

なぜ、こんなにはやく夕食を摂るようになったのか、ざっくりまとめてみました。

1.睡眠前に胃を空っぽにしてグッスリ入眠するため。

予定が無い日は、22時前に寝て6時に起きています。

成長ホルモンの分泌が多くなるとされる、睡眠のゴールデンタイムを逃したくないからです。

自分の場合寝付きが良い方ではないので、21時30分には布団の中に入ります。

その前までに、胃の中を空にしていおきたいのです。

2〜3時間かければ、胃の中のものは完全に消化されるので、その後の入眠もスムーです。

2.食事を食べる時間帯を規則正しくするため。

夕食は18時ですが、実はその他の食事もだいたい時間帯を決めています。

  • 朝食→6時〜7時
  • 昼食→11時30分〜12時30分
  • 間食→15時30分〜16時30分
  • 夕食→18時〜19時

▲こんな感じになっています。

そもそも、最初から時間を決めるつもりはありませんでした。

でも、決めた時間帯に食事を摂ることで快く過ごすことができています。

可能なかぎり、上記の時間帯にだけ食べているので、各食事前はとても空腹状態になります。

しっかりと、お腹が空かせることで、身体にもメリハリある時間帯をつくります。

番外:間食がないことに驚いている。

クロ
18時に食べて寝る前に間食とかないの!?

▲そんなことを思われるかもしれないですが全くないのです。

置いておけるような嗜好品を買わなくなったこともあり、口が寂しくなることもありません。

やることは、せいぜい水を飲むぐらい。

プロテインを飲み始めたことにも加えて、積極的に栄養を摂るようになったことも要因の1つと思っています。

☞まとめ

夕食は18時に食べ、22時前に寝て6時には起きる。

「お前は、ジイさんか!?」とツッコミが入りそうですが、この生活リズムが気に入っています。

日々の生活で気づいたことことを取り入れながら、工夫していきたいですね。

以上、「ぼくが18時に夕食を食べるようになった2つの理由」と題して記事をお送りしました!!

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