キーボードでカチャカチャカチャ・・・ッターンッ!よりもキーボードカバーをつけて静かなタイピングを目指す!

MacBook Airのキーボードアップ写真

「カチャカチャカチャ・・・ッターンッ!」とタイピングするのは、気持ち良い事ですが、案外回りの人は「うるさい」って思ってるのかもしれません。

そんな訳で、タイピングによる消音目的で2つ目のキーボードカバーを手に入れて使ってみる事にしました。

スポンサーリンク

図書館でPC作業時に感じた視線の正体は!?

参考:惚れさせ295 「エンターキー」 : 地獄のミサワの「女に惚れさす名言集」

▲(カチャカチャカチャ・・・)、(ッターンッ!)」と気持ちよくタイピングができるのは、とても気持ちが良いです。

しかし、キーを押下することで生じるカチャカチャ音も、時と場合によっては耳障りに聞こえてしまいかねません。

カフェやオフィス等、周りがザワザワしている場所でなら良いけど、図書館など静かにしていることが必須な公共な場所では、配慮が必要ですね〜。

現に、図書館でタイピングをしていたら何かとジロジロと視線を感じました。

自分も耳栓をしていたので、気づかなかったのですが、後々考えれば「静かにせい」と訴えかけていたのでしょう。

視線で訴えかけていたおんちゃん、おばちゃん申し訳ないです、次は気をつけますm(_ _)m

でも図書館は活用したのいので、人生で2個目のキーボードカバー購入!

別の機会に執筆しますが、図書館は予想以上に捗ったので今後も活用したい!でも、タイピング音は抑えたい!

▲という訳で、キーボードカバーを購入しました!

1つ目はとてもじゃないけど使いこなせなかった件

実は現在使っているPC(MacBook Air)を使い始めた頃にもキーボードカバーを装着していました。

その理由は「キーボードの間にホコリが入るのが嫌」だったからです。

しかし、当時Macの使い方にもなれてないく、ミスタッチも多くて非常に使いづらい結果となったので捨ててしまいました。

今回2つ目は、「タイピングによる消音目的」で使いはじめました。

また、Macの使い方にもいい加減慣れてきて、タイピングの練習もマメにしているので再び装着しても良いかなと思った次第です。

スポンサーリンク

カバー付きのタイピングの感覚は!?

キーボードの上ににシリコン製のカバーを被せてタイピングする感覚はいかがなものか!?

予想以上に、違和感だらけですwww

シリコン張りになったキーは、思うように指が運べずに詰まります。

最初は余計な力が入ってしまい、四苦八苦と手の筋肉痛が待ち構えているでしょう(汗)

実際ぼくもそうなりました。

ただ、しばらく使ってくるとキーボードにカバーがくっついて馴染んできます。

日々打ち込むことで、指もそのうち慣れてくるでしょう。

キーボードカバーは透明・シリコン製を選ぶべし!!

2つ目のカバーは、透明でシリコン製と最初から決めていました。

その理由をざっくりまとめてみました。

色付きだと掠れて見た目が悪くなる!!

キーボードカバーは、色の種類も豊富にありますが、ぼくは透明をオススメします。

何故なら、色付きのカバーだと表面が掠れて見た目が悪くなるからです。

ぼくも以前使っていたカバーは白色でしたが、使っている内に剥がれてきたので、PCを開くたびに気分がブルーになりました。

そんなことから、透明なカバーにして正解でした。

洗えばピカピカ、シリコンカバー!!

そして、素材はシリコンが良いでしょう。

前述の透明だと掠れないのですが、小さなホコリが目につきます。

でも、シリコンなら一度剥がして洗浄し、ついでにキーボードの間も掃除すれば、また綺麗な状態で活用できます。

よって、ぼくはPCのキーボードカバーは透明でシリコン素材をオススメします。

☞まとめ

  • 図書館などの公共の場でも気にせずに作業をしたい!
  • キーボードのタイピング音が嫌で静かにしたい!
  • ▲そんな方は、一度キーボードカバーをつけることを検討してみてはいかがでしょうか!?

    ぼくも、再びキーボードカバーを装着してタイピングをする事となりました。

    前述の通り、カバーなしの状態のようなタイピングをするには時間がかかりそうですが、日々反復練習をしていこうと思います。

    以上、「キーボードでカチャカチャカチャ・・・ッターンッ!よりも静かなタイピングを目指す!」と題してキーボードカバーに関する記事をお送りしました〜♪

    スポンサーリンク
    スポンサーリンク及び関連記事