高城剛さんも愛用するブラウンモバイルシェーブを勧める6つの理由

男性の身だしなみには欠かせないカミソリ。ぼくはもっぱら電気シェーバー(カミソリ)を活用してます。今回は愛用しているブラウンモバイルシェーブM-30にの良い所についてまとめてみました。

高城剛さんも旅先に持っていてる電気シェーバーの下位モデル

▲海外へ頻回に飛んでいるハイパーメディアクリエイターこと高城剛さんが自身の著書で電気シェーバーを紹介していました。

ぼくの活用している電気シェーバーはその下位モデルブラウン 乾電池式シェーバー MobileShave M-30です。

ちなみに違いは、キワ剃り刃の有無です。

下位モデルには、ついていません。

ブラウンモバイルシェープの気に入っている6つの点

その①フタと本体が一体化している。

まず良い所が、フタとシェーバーが一体化している所です。

使用する時は、フタを180度半回転させる必要があります。

なぜなら、フタを開かないとスイッチをONにできないからです。

こうした構造は、いきなりスイッチが入るような誤作動もなく、安全面にも配慮されています。

また、フタも一体化しているので、なくしてしまうことはありません。

さらに、フタをしておく事で、シェーバー自体を清潔に保つことができます。

その②ミニブラシも付いてきて、シェーバーに一緒に収納できる!

お手入れ用のミニブラシもシェーバーに収納できるようになってます。

自宅で使う分には構わないのですが、出先や旅行時に持っていくとなると話は変わります。

シェーバーのブラシは小さい為、なくしやすいのが難点です。

こうして、一緒にしまう事ができるのが、嬉しいですね〜。

その③安心の単三電池×2本で作動します!

シェーバーは、充電バッテリー式じゃないのが特徴です。

なんと単三電池×2本で動きます。

旅先で、「シェーバー充電忘れた!〜しかもコンセントがない!」

そんな時に乾電池式です。

旅先で、コンビニやスーパーで乾電池を調達すれば、使うことができます。

そう言いながらも、ぼくは自宅でeneloop(エネループ)を入れて活用していますw

その④替え刃はないので本体ごと買い替えればいい。

この電気シェーバー実は替え刃がなく、販売もされていません。

シェーバーは内刃は2年、外刃は1年が目安なのでそのタイミングに本体ごと購入しましょう。

全くを持ってエコではありません。その点は否めません。

しかし、清潔、安全面から考えるとそっくり変えるのが良いです。

値段も他のシェーバーの替え刃と同じくらい安価です。

この際、シェーバーごと買い換ちゃいましょう。

その⑤実はファミマで購入できます。

こちらの商品実は、コンビニ(ファミリーマート)で購入することができます。

カミソリ忘れた〜と旅の途中で気づいた場合も、ちょっとファミマを覗いてみませんか!?

その⑥カミソリの刃は水洗いOK!

対象は刃の部分だけになりますが水洗いできます。

毛が詰まった刃は剃れないだけでなく、スキントラブルやシェーバーの故障にも繋がりかねねません。

水洗いをマメにして清潔を保ちましょう。

ここが残念な点

その①髭が濃い人には辛い!

最新式のシェーバーの様にたくさんの刃がないので、髭の濃い人には辛いです。

その②キワ剃り刃がない!

前述の通りぼくが愛用しているシェーバー(M-30)はキワ剃り刃が付いてません。

首元や顎など剃りにくいチョロンとした髭はエチケットカッター
を使用しています。

購入するときは、よく吟味してから実施してください。

☞まとめ

◯ブラウンモバイルシェープを愛用しています。

◯旅先に持っていくだけでは勿体ない、家でもフル活用できます。

◯高城剛さんも愛用している(かもです)。

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PROFILE筆者紹介

ブロガー、ブログやり方アドバイザー、前職の福祉施設勤務時にブログを開設。面白さに気づいて激務の傍ら執筆に注力する。2016年3月に退職して埼玉→高知県に移住。