サンライズを撮りながら考えたこと。

朝日がとてもキレイだったのでパシャリ。

その後、しばらくたたずみ思考にふける。

誰に言われるまでもなく、サンライズとサンセットを繰り返す。

そんな太陽に、感動した。

もし、太陽に感情や感性があったら、きっとうんざりしているだろう。

それでも、淡々と仕事をこなしている。

陽はまた昇る、雨の日でも雪の日でも実は出ている。

太陽、アンタは最高にクールだ、感動した。

今日のポエムは、おしまい。