お約束なんだけど埼玉→高知県に帰る日にいつも思うこと。

実家がある埼玉県→高知県に帰るたびに思うこと。

夜行バスで帰るので、家を出発するのは夜。

帰る日も家族に伝えているので、だいたいみんないる。

出発するまでの時間がもどかしい。

あ〜、やっぱり家が好きなんだ、家族といるのが好きなんだとしみじみ思う。

出発する前に、「元気でな、何かあったら電話しろよ。」と声をかけられる。

恥ずかしいと思いながらも、心配をしてくれるのは嬉しい。

参考母親と他愛もない談話をしながら団欒ができる幸せ

▲この記事でもまとめたんだけど、あと両親に会えるのは何回になるんだろう。

もしかして、指を数えるぐらいしかないのかもしれないと思ったときもある。

そんなできごとをふれながら思うことは、やっぱり自分の中優先順位のなかに「家族」の比重があることがわかる。

あ〜、夜行バスに乗る、バスタ新宿までの道のりは、いつも心細い。

以上、「高知に帰る日にいつも思うこと。」と題して記事をお送りしました!!



ABOUTこの記事をかいた人

ブロガー、ミニマリスト、介護福祉士、社会福祉士。エニアグラム:タイプ6(堅実家)。ストレングスファインダー:最上志向、共感性、戦略性、ポジティプ、適応性。福祉施設に勤めていた時にブログを開設。2016年4月〜2018年3月まで高知県に移住を経て故郷の埼玉県に帰郷。アニメ、読書、ランニング、習慣化、断捨離、心のことが大好きです!詳しいプロフィールはコチラ!!