履歴書を書きながら感じる自分の変化について



30代になってふたたび履歴書を書くことになるとは思わなかった筆者コーヘイです。

履歴書をはじめて書いたのは、7〜8年前だけど書いた時の心構えがまったく違いました。

やっていることは変わらないけどやっぱり落ち着く@実家

高知県から埼玉県に帰って、4日が経過。

1日の過ごし方は、高知にいた時と変わらない。

しかし、心身ともに穏やかに過ごせている。

これが、安定の実家のパワーの所以。

あらためて、誰かと一緒にいた方が快適だと実感する。

ブログだけではやってけないので職探し。

居心地がいいけど、そろそろ動くべきだと職探し。

理由は、ブログの収益だけでは心許なく、ひとりで仕事するのはあわないから。

新しい領域よりも、じぶんの持っているものを活かせたほうがが良いと考えて、福祉の領域にしました。

履歴書を作成しながら、昔よりもテンパってないことに気づく。

とある会社をエントリーして、すぐに履歴書もって面接に来てとの電話があり、すぐに履歴書を購入。

今、ブログを書く傍らで履歴書をつくっている。

昔は、もうビクビクしながら履歴書を書いて、よく間違えてまた買ってくるなんてことをしていました。

あれから、約8年たった今は気楽に書いています(1回書き損じたけどね)。

人生のレールから外れまくっているけど、ちょっとは成長しているかなと自分で実感できた瞬間でもありました。

うん、なるようになるのさ。

☞まとめ

約8年ぶりの履歴書を作成するうえで、感じたことまとめてみました。

ささいなことだけど、日常で自分の成長や変化に気づくことは、あまりないです。

人と比較して凹むことが多いけど、昔の自分と比べたら変わっていると自信をもてた瞬間でした。

以上、「履歴書を書きながら感じる自分の変化について」と題して記事をお送りしました!!






ABOUT筆者紹介

ブロガー、ミニマリスト、介護福祉士、社会福祉士。 エニアグラム:タイプ6(堅実家)。 ストレングスファインダー:最上志向、共感性、戦略性、ポジティプ、適応性 前職の福祉施設に勤めていた時にブログを開設。 2016年4月〜2018年3月まで高知県に移住。 アニメ、読書、ランニング、習慣化、断捨離、心のことが大好きです! 詳しいプロフィールはコチラ!!