「逃げた」けどちょっと前に向かったから「進んだ」ことにしても良いかな!?

正直、何を書いたらいいのか不安になって結局何もかけず、今までずっと過ごしていました。

率直に言いますと、文章を書くことに情熱を注げなくなってました。

でも、結局はやめたくない気持ちになりました。

そんなことをまとめてみました。

文章を書くことが億劫になっていた。

最近になって始まったことではありませんが、いつからか「文章を書くことが怖い」と感じるようになっていました。

そんなわけだから、今やっている仕事が決まった瞬間、

「・・・もういいよね、ここでゴールして良いよね」

ここでお終いにしようって気持ちになったんです。

思った瞬間に、ブログの更新もばったり途絶えました。

かつて、ブログに対して可能性を感じて注ぎ込んだ情熱や想いはなんだったんだろう。

毎日のように開いていたWordPressのダッシュボードも、開かない。

只々その書いてない、何もしてない現実を見たくないし、感じたくもないから逃げました。

自分自身の血肉なのだから、無かったことにはしたくない。

もう書かなくてもいい、悩まなくても良い

ホンマに清々した・・・・という気分には、残念ながらさせてくれませんでした。

やることをやらなくなっても、胸にはモヤモヤは残るものなんです。

これまで、何度ともなくスランプになっては、再出発をして書き始める。

要は、ブログに対して、ぼくは未練タラタラなのです。

毎度のように、勝手に自分の首を締めて消耗するマゾ気質なので、困ったちゃんなのだ。

☞まとめ

文章を書くことは、未だに馴れない。

昔の記事を見ると、顔から火が出るほど恥ずかしくなるときもある。

正直、文章を書くことにも嫌気がさすときもある。

何も変わってない、と嘆くときもありました。

それでも、なかったことにはできないのです。

だから、また書きます。

以上、「逃げたけどちょっと前に向かったから進んだことにしても良いかな!?」と題して記事をお送りしました!!