高知の家に戻って風邪気味で寝込んで考えたこと。

埼玉の実家帰省を終えて高知の自宅に到着。

もう、埼玉滞在の最終日から悪寒の兆候があった。

高速バスの中でも、ノドや関節がいたいなどフラグが立ち、高知の自宅に着いたらバタンキュ~状態。

それから、2日間ほど自宅に引きこもっていました。

ブログも日課にしていたランニングも敢えて放置してみました。

タフさには定評がある。だがしかし

むしろ久しぶりの体調不良にちょっとテンションが高くなっていたのが事実。

と言っても、だいたい2日ほど寝れば回復するぐらい身体のタフさには定評があります。

すぐに回復できるのは、本当にありがたいことなんだけど、自分本位じゃないんだよな〜と、よく思います。

言うなれば、誰かに認めてもらいたいがために屈強な身体ができた感じ。

参考小〜高校生の12年間学校を休まず登校するために10代ですべき2つのこと

▲過去にブログ記事を書いたことがありますが、ぼくは小学生〜高校生まで学校を休まず登校して、12年間皆勤賞を達成しました。

おかげさまで、自信につながりました。

しかし、その半面、

コーヘイ

身体がタフなことをのぞけば、取り柄がない

とも、思ってしまったんですよね。

自分は、身体のタフさしか誇れることがないってね。

たかが2日休んだって死にもしないし、野のたれ死にもしない。

でも、身体が一番自分の資産だなって気づくのはいつだって体調を崩したとき。

日頃から、健康優良児が体調を崩して、一瞬「あ、ヤバイかも」と思うときがあって、後々のことまで考えてしまいます。

身体は丈夫でも、メンタルは豆腐なのよね。

そして、最後に行き着くのは「自分の生死について」。

ぶっちゃけ言ってしまえば、

コーヘイ

このままいったら、野垂れ死ぬかもしれない。

ということ。

参考野垂れ死ぬかもしれない?いやいやちゃんと生きてますからw

▲そんな時は、過去に書いた記事を読んで冷静になるようこころがける。

ってか、2日休んでいるけど、野垂れ死にするどころか、生きてるし。

むしろピンピン元気になっているし。

冷静に我に返ると、意外とできていることに気づけるのだ。

さて、また動きますかな。

☞まとめ

バタンキュ~して、ヤバイと思っても、なんとかなる。

まだ、病み上がりですがボチボチ動きますかな。

以上、「高知の家に戻って風邪気味で寝込んで考えたこと。」と題して記事をお送りしました!!