撲滅の予感!手首からガングリオンの形跡がなくなった。

邪気眼や中二病でもなく、リアルに左手首がガングリオンで疼いていました。

何度となく治療をしても再発していましたが、やっと撲滅の予感。

何度も悩まされたガングリオン。

手首を使う動作をこなす際に、しびれや痛みが時折生じ、さらに徐々に大きくなっていく腫瘍が気になって手がつけられない状態でした。

そう、思いながら何度も病院の整形外科で穿刺して抜いてもらうけど、何度もよみがえるガングリオン。

正直、困っていました。

ある行動を減らしたらでなくなった。

例年、穿刺したら1ヶ月後にはすぐに膨らむガングリオン。

しかし、今回はまったくその兆候がないので、好機と見ています。

また、前回とくらべてある行動を減らす試みをしました。

  • 筋トレでやっていた腕立て伏せをやめた。
  • 自転車に乗る回数を減らした。
  • タイピングの見直し(親指シフト)

▲以上の3つです。

当たり前のことだけど、手首の関節を酷使する回数を減らせば、でなくなってくるよね。

かと言って、手を使わない生活なんてありえない。

使いどころと負担にならない工夫が必要になってくると痛感しました。

頼むぜ、もう疼かなくて良いんだぜ。

もう、何度も出ただろ!?

そろそろ、長い眠りにつこうぜ、ガングリオンさんよ。

☞まとめ

長いこと、煩わしかったガングリオンが左手にない。

これほど、嬉しいことはありません。

あとは、再発しないように注意しながらの行動に徹するのみ。

ちょっと、気になるぐらいに意識していこうと思います。

以上、「撲滅の予感!手首からガングリオンの形跡がなくなった。」と題して記事をお送りしました!!