親指シフトのタイピングがコレで良いのか動画を撮って公開してみた。

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クロ
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絶賛習得中の親指シフトを練習してて思ったことをつらつらとまとめてみました。

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親指シフトの練習は継続中!!

3度目の正直!こんどこそ親指シフトを全力で習得するために打ち込むよ!

▲当ブログで最近何度か出てきてますが、ぽくは親指シフトの習得に励んでいます。

ぼくが親指シフトを習得するのために活用している例文、アプリ、サイトをまとめてみた。

▲普段の練習はこの記事で紹介している例文やアプリを活用しています。

脳内タイピング!?も無意識にするようになっている件

最近では、キーボードに触れてない時でも単語や名称が頭に浮かんだら、脳内にキーボードを想像して親指シフトしている自分がいます。

脳内タイピングとか、エアタイピイグとでも言うのでしょうかね〜困ったものですw

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自分のタイピングは適切なのか疑問に思った。

こんな感じて親指シフトに没頭していますが、1つ不安になったことが「タイピング中の手の動き」。

徐々にブラインドタッチはできているものの、このやり方で良いのか気になって仕方ありませんでした。

実際親指シフトでタイピングしている動画を公開したらレスポンスが返ってきた!!

▲そこで実際に自分の親指シフトのタイピングをiPhoneで撮影して公開してみました。

この動画はiPhoneのカメラに搭載されているタイムラプス機能で撮影した動画なので実際のタイピングはもっとスローリィーです。

そして、間もなく「親指の位置が動いている、手首で打鍵している」とベテランの親指シフターの方にご指摘をもらいました。

独力で調べてもわかない部分をアドバイスしてもらい、助かりました。

☞まとめ

今すぐにでも、ローマ字の1.6倍のスピードでタイピングできる親指シフトを駆使したいですが、そうカンタンではないですね。

独力で調べてそのまま間違ったタイピングをしていたら、習得までの道のりが遠のいてたでしょう。

あせらずに、ゆっくり習得していきます。

以上、「親指シフトのタイピングがコレで良いのか動画を撮って公開してみた。」と題して記事をお送りいました。

自分のパソコンがUSキーボードだったために新たに購入して使っているキーボード

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