マンネリ化しているときに!初めて訪れた環境で執筆が捗る話。

慣れた場所は人を安心させますが、マンネリ化してしまうのも事実です。

病院に行った際に、パソコンを開いて執筆した際におもいのほかはかどりました。

ブログを執筆する場所を変えてみようと思った。

高知県に移住してから、自宅、図書館、カフェなどでブログの執筆しています。

3つの場所をそれぞれローテーションしながら続けていましたが、同じ場所で書くことに飽きてしまったのも現状です。

マンネリなんでしょうかね!?ちょっと悩んでいました。

病院の待ち時間で執筆したら捗った。

その問題が解決したのが、なんと病院の待合室。

はじめて訪れる病院で、診察までかなり待つだろうと思い、あらかじめパソコンを持ってきていました。

待っている間、ずっとブログの執筆をしていたのですが、これが思いのほか捗る。

想像以上に筆がすすんで、久しぶりに気分がワクワク。

はじめて訪れる環境での進み具合にびっくりしました。

安心する場所や同じこと良いと思う。

午前は図書館で作業、午後は自宅やカフェで作業というのが一般化していました。

なんども作業をしたのだから、現在はすっかり慣れてしまったけど、かつては初めての場所でワクワクしてました。

ワクワクがなくならないように、「新しい場所に行く。」か「飽きない工夫をする」ことが求められているように感じます。

いつもの定番の場所じゃない所に行く。

でも、手っ取り早いのは、「新しい場所に行く」こと。

新しい場所であれば、ブログのネタにもなります。

また、個人的な話ですが飽きない工夫を発見するまでに時間がかかる。

さらに、最近は全く新規開拓をしていない。

自分のためにも、新しいものを求めていこう。

☞まとめ

ブログのマンネリ化してて、いつもと違う環境で書いたら捗った話をしました。

「人間は、すぐに慣れる」と言いますが、あまりにもすぐに慣れてしまうのは問題です。

ブログを毎日1記事書く習慣も、次のステップで止まっている感じ。

そもそも習慣化をする上で必要なことは、同じことを同じ時間に同じ量すること。

それで、反復することで徐々に習慣化します。

自分で言うのも変ですが、ぼくもここまでするのはすごく好きだし、得意。

習慣化が慣れてから、次のステップで二の足を踏む。

それは、新しいことを始めたら、今まで続けていたことができなくなるかもしれない。

そんな恐れと不安が絶え間なく抱えているからですね。。

ここをクリアできたら、もっとのびのびできるんだろうと思っています。

以上、「マンネリ化しているときに!初めて訪れる環境では執筆が捗る話。」と題して記事をお送りしました!!