坊主頭とバリカンによるセルフカットと後ろから忍び寄るヤツと。

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こんにちは、コーヘイ(@k3809)です。

自分の坊主頭、その利点と現在しているセルフカット、ならびに刻一刻と後ろから忍び寄るヤツについてまとめてみました。

ネタ的な記事となっておりますので予めご了承くださいませm(_ _)m

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頻繁にセルフカットしています!

一人暮らしを続けていると、自分でできる事は自分で実施するようになります。

掃除、洗濯、料理等の家事全般も然り。

もっと言うと、生活コストを下げたいので、今までは他人にしてもらっていた事も「自分でできるのではないか」とチャレンジしてみたくなるんですよ。

散髪も例外ではなく、セルフカットしています。

セルフカットは慣れると快感!

もとから坊主頭なので、ヘアースタイル的な意味では全く問題ありませんでしたが、自分でカットすること躊躇っていました。

でも意を決して、やってみるとこれが快感なんですわ〜。

幸いぼくの髪型は、ベリーショート(もとい坊主頭)なので剃り残し、バリカンの電池残量だけ注意していればどうにかなりますw

アタッチメントは一切つけずにそのまま頭部を滑らせています。

現在は、2週間に1度ぐらいでセルフカットしています。

それでも、少し気持ちを引き締めたいって時にサクッと刈ったりと、自由気ままにすることも多々あります。

自分の好きなタイミングでカットできるのは最高です。

坊主頭は辞められそうにない。

そんなわけで、坊主頭が大好きです。

まるで坊主にすることを望むようにして生まれたんじゃないかと自負するぐらい形の良い頭部に定評があります。

これまで坊主頭によって、かなりの恩恵を授かっています。

ざっくり言うと
  1. 時間短縮
  2. 余計なストレスカット
  3. 相対的にコスパ良し

▲結構、良いことだらけなんです。

強いて言うなら、何もまだ話したことのない初対面の人に厳ついイメージを与えてしまうようです。

そんな、怖くないのでむしろ話かけて欲しいです(コチラからアクションが大事ですよね、わかります)。

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坊主頭であり続けているただ1つの理由

▲ただ、過去記事でもチョロっと書きましたが、坊主頭にしている最たる理由が来るべき時に備えているためです。

そう、ヤツがいつ来ても大丈夫な準備のためです。

孤独なSilhouetteが動き出せば〜♪

それはまぎれもなくヤツさ〜♪→コブラじゃねーかw

・・・包み隠さず言えば、頭頂部が薄くなっても大丈夫な状態にするためです。

遺伝的にもう受け入れる覚悟はできている(泣)

ほんとそれまで、現実と向き合いたくなくって目を背けてきましたが、本当に後頭部特が深刻です。

丸坊主から髪が伸びてくると顕著で、旋毛(つむじ)周辺の髪の毛が生えるスピードが遅い、むしろ薄いw

さらに追い打ちをかけるように、身内親族間の頭上を見回しても、薄くて雪景色のような悲しい雰囲気。

遺伝的にも、逃れられないのは明白なのです。

逆に早いうちから手を打てば落胆はそれほどない。

そのような理由もあることから、坊主頭をずっと続けています。

上記では悲観的に書きましたが、現在はそれほど落胆もしていないのも事実です。

昔は、「えっマジか、ハゲるの嫌だわ(汗)」そんな感じにつぶやいてました。

しかし、最近は「あ〜坊主頭にしているからいつ来ても平気やわ〜」と受け入れています。

「オシャレしたい、モテたい、シャキッと決めたい」等の願望や諦めも特に持ち合わせていない。

だったら、自分が扱いやすい整えやすい体裁の髪型にしちゃおう。そうしてぼくは今日も坊主頭でいます。

ブログ筆者コーヘイ
コーヘイのまとめ

ぼくの坊主頭に関するネタ記事となりました。

利点でも列挙しましたが、寝癖がつかなかったり整髪系のスプレーワックス等の費用もかからない、そして心身共にラクなのが最大の利点ですね。

故に、現在の坊主頭の髪型を追求していきたいと思います。

そして、いつでもヤツが頭部を覆い尽くしても大丈夫なようにスタンバっていますw

あなたもこの機会に坊主頭はいかがでしょうか!?

セルフカットに使っているバリカン

▲セルフカット時に使用しているバリカン、これでスッキリです(・∀・)b

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