宝の持ち腐れ注意!半手動ブログ過去記事ツイートサービスを使ってみよう!

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こんにちはコーヘイ(@k3809)です。過去に書いたブログの記事はどんどん人に見てもらいましょう。今回は過去書いた記事をツイートで投稿できる「半手動ブログ過去記事ツイートサービス」についてまとめました。

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今まで書いた記事、埋もれてませんか!?

ブログで書いた記事。ブログ内で埋もれてませんか!?

折角書いた記事が、人目に晒されないのは、悲しいですよね。

ぼくのブログ内でも「これ、もっと読まれてもいいんじゃないか!?」とツッコミたい記事がいくつかあります。

今まではプラグインで過去記事を上げていた。

そんな事から、過去に書いた記事をtwitterに投稿してくれる「Revive Old Post (Former Tweet Old Post)」というプラグインを使ってました。

しかし、僕のプラグインの設定が良くなかった為、うまく投稿されない事が多々ありました。

コチラの記事を読みました。

「半手動ブログ過去記事ツイートサービス」を作ってみた! – 灰色の棚

 

それでも、twitterには過去記事を投稿したいなと思っていたところ面白そうなサービスを見つけました。

瞬希さんのブログ「灰色の棚」の記事からピックアップしました!

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半手動ブログ過去記事ツイートサービス

半手動ブログ過去記事ツイートサービス

 

全自動でも半自動でもありません。半手動で過去記事をtwitterに投稿してくれます。

やり方手順

順を追って説明したいと思います!

その①半手動ブログ過去記事ツイートサービスのページを開く。

PC(スマホ)上で半手動過去ツイートサービスを開きます!

その②ツイートさせたい過去記事が出るまでクリック!

自分のブログURLを入れます。

その③確認の後下部のツイートボタンをクリック!

一緒に入れる見出し(説明文)もここで設定できます。

後は「twitter文作成」をクリック。

はてブ(はてなブックマーク)を元にランダムで作られます。

なので、自分のお気に入りの文が出るまでクリックしても可です。

見つかったら、「ツイート!」をクリックします。

twitterの投稿プレビュー画面に移動するので、さらによければ投稿をクリックしてください。

うまく「ツイート!」できない!?

twitterの構造上140文字を越えたりしていると、「ツイート!」を押しても作動しないことがあります。

その際は、ツイート文をコピーして、Twitterのツイート窓にそのままペーストして投稿しましょう。

これで、投稿することができます。

面倒くさいか!?確実か!?捉え方はあなた次第!

このサービス、半手動と書いてあるので、ある程度自分が手を加えないと、過去記事をTwitter上に投稿する事はできません。

しかし、どんな過去記事を投稿したのか事前に確認することができます。

以前、活用していた「Revive Old Post (Former Tweet Old Post)」は一度設定をしておけば、後は自動的に過去記事がTwitter上にツイートさせます。

自動でしてくれるのは確かに便利なのです。しかし、どのようなツイートが投稿されるか分かりません。

どのような記事が拡散されるのかを把握したかったし、ブログ内にプラグインを多く実装したくなかったのを考慮して現在は「半手動式過去ツイートサービス」を活用しています。

☞まとめ

一手間かかりますが、どの記事を投稿するかきちんと選択できる点が気に入ってます。

また、手動で投稿するので投稿時間は、ユーザーに委ねられています。

自分のさじ加減で使えるのもウリですね。

広告記事下
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