耳で本を読む!オーディオブックを勧める3つの理由

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こんにちは!コーヘイ(@k3809)です。

紙媒体の本を読む機会は減りましたが、オーディオブックをよく読んでいます。耳で本を読むオーディオブックをおすすめする理由についてまとめてみました。

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オーディオブックとは!?


オーディオブック – Wikipedia

▲簡単に言うと、本を朗読してもらい、それを録音した音楽媒体の事を指します。

学校の授業とかで国語や英語の教科書のセンテンスや朗読をカセットテープやCDで聴いたと思いますがアレです!アレ!

現在は音声単体を購入できちゃいます!


▲現在は、さらに進んでCDやカセットテープを買わなくても、音楽ファイル、音声単体で購入する事ができちゃいます。

大手だとFeBe(フィービー)が有名です!クレジットカード決済な点を除けば、とても使いやすいです!

オーディオブックをオススメする3つの点

①どんな時でも本が読める(聴ける)!

オーディオブックの素晴らしい点は、どんな時でも聴けるという事です。

紙の本にしても、Kindleにしても活字を読むのは、労力が必要です。

活字が好きで文章を読むのが苦ではない人は良いですが、つい眠くなってしまったりして本を読むのを断念してしまうケースもみられます。

iPhoneにオーディオブックを入れ、イヤホンを耳につければ、後はずっと本の中身を聴けます!

②耳から聞く事で記憶に残る!

オーディオブックは、1度聴いたら終わりではありません。

通勤時間やスキマ時間に、BGMの様に何度も繰り返し聴く事で記憶に残ります!

また、オーディオブックで買った本の活字版を再読してみると理解するスピードが違います!

値段は嵩みますが、ビジネス書の王道的な「7つの習慣」とかも併用すると良いかもしれませんね〜♪

③何度でもダウンロードできる!

Febe(フィービー)はオーディオブックを1度購入すると何度でもダウンロードできます。

拡張子はmp3なので、音楽を聴く端末はほぼ対応しているので選ばずに聴く事ができます!

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ちなみにぼくのオススメは・・・

最後に個人的にオススメのオーディオブックは、四角大輔さんの「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」です。

朗読者は、DJで、「人生の100のリスト」や「エグザイルス」、「ワイルドサイドを歩け」の著者であるロバート・ハリスさん

一見ならぬ一聴の価値ありです。

☞まとめ


▲読書をしたいけど時間がない、活字が苦手だけど本は読んでみたいという方は、耳から本を読むことができるオーディオFeBe(フィービー)で一度試してみて下さいね〜♪