【勝手に誕生日特集】自分が生まれた歳の流行語はなんだったのか調べてみた!

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こんにちはコーヘイ(@k3809)です。刻々とぼくの誕生日が近づいてきたので勝手ながら誕生日にまつわるネタをブログで書きました!

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コチラの記事を読みました!

自分が生まれた年の流行語を調べたら、さっぱり分からなかったでござる……。 – 灰色の棚

 

こちらの記事を読みました!以前「半手動ブログ過去記事ツイートサービス」についてまとめた時に紹介させていただきましたの瞬希さんのブログ「灰色の棚」の記事です。

ぼくも、生まれた年(1986年)の流行語が何だったのかな〜と気になってきました。

そんな訳で調べてみました。

1986年(昭和61年)流行・出来事 | 年代流行

 

singo.jiyu.co.jp/nendo/1986.html

 

そんな訳で、Googleの検索エンジンに「1986年 流行語」とキーワードを入れて調べてみました。

自分が生まれた年の流行語をピックアップしてみた!

当時は、新語と流行語で別れてたみたいですね。

新語

究極

激辛

ファミコン

川の手

家庭内離婚

アークヒルズ

流行語

新人類

知的水準

亭主元気で留守がい

おニャン子

プッツン

やるしかない

150円台

バクハツだ!

なんだかわからない

わりと今でも使うワードが多いような少ないような・・・

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気になったワード3つ

その①新人類

新人類 – Wikipedia

 

良くも悪くも従来とは違った価値観、感性、行動規範を持った人達の事。

しかしよくよく考えてみると、今僕の(勝手に)メンターである四角大輔さん(@4dsk)、立花岳志さん(@ttachi)、髙坂勝さん(@DOWN_SHIFTERS)。いすれも新人類世代(1961年生まれから1970年生まれ)という事に気づたw

新人類世代の方々、今後もお世話になりますm(_ _)m

その②プッツン

プッツン(ぷっつん) – 日本語俗語辞書

 

はじめてプッツンを見たのは、ドラゴンボールのフリーザ戦でした。フリーザに倒されたクリリンを見た悟空が「ゆるさんぞ・・・よくも・・・よくも・・・・」と言った後に「プチン」。

あっすいません。「プッツン」じゃなかったw

話を戻して、このプッツンって結構新しいワードなんですね。そして片岡鶴太郎さんのネタの一つだったとは知りませんでした。

その③バクハツだ!

芸術は爆発だ!|岡本太郎が伝えたかった芸術

 

(芸術は)バクハツだ!岡本太郎さんの大好きなフレーズですね。芸術だけに限らず、好きなこと、仕事、人生と置き換えても使えますね。爆発するぐらい全力で行け!という意味で!!

☞まとめ

誕生日前特集という事で自分の生まれた年の流行語がなんだったか!?ということでまとめてみました。

新たな発見やタメになることが、意外と満ちているので調べてみると面白いかもです。

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