同価格でも集中力が違う!スタバに1回行くよりもマックに3回行って作業する5つの理由

最後まで読んでいただきありがとうございます!良かったらシェアをお願いします!!

記事のタイトルとURLをコピーする

こんにちはコーヘイ(@k3809)です。最近スターバックス(以下スタバ)よりもマクドナルド(以下マック)で作業をすることが格段に増えたのでその理由についてまとめてみました。

スポンサーリンク

このブログ記事をざっくり言うと

  • 最近マックで作業をすることが増えている。
  • 現状、個人的にはスタバとマックと比較してもマックを使うことの利点が多い。

▲以上の様な内容となっています。では詳しく述べていきます。

作業がスタバ<マックな件

▲先日ツイートしたようにマックでの作業がものすごく増えています。

マックで作業をする5つの理由

ここではスタバと比較してみましょう。

①容易に場所移動できる。

人の集中力も毎回長時間は続かないものです。またその時々の自分のコンディンションや回りの環境にも起因します。

最初に訪れた店でノリに乗って長時間作業もできる時もあれば、なかなか捗らないときもあります。

そんなときに一役買うのが、作業している環境を変えることです。

しかし、スタバだと中断するのが億劫であありませんか!?

仮にワンモアコーヒーチケットが発行されたとしても、次の店が無かったり同じ店でずっといるとマンネリ化しませんか!?

そんな時はマックの出番です。ぼくがよく出没する所沢駅周辺はマクドナルドが2店舗、それも近場にあります。

この近くで乱立しているマックを1時間〜3時間位のスパンでローテションで活用します。

注文するのは、各店舗コーヒーの100円のみ。

これを回すことで最大半日集中して作業をする事ができまます。

但しコーヒーにより胃が壊滅的ダメージを被るので注意されたし。

②作業に適した穴場時間は存在する!

でも、マックって超ざわざわしててやかましいじゃん!集中できないでしょ!!

そんな意見があるかもしれません。一理あります。

それも、時間帯と場所にもよると思うんですよね。

ぼくの行きつけのマックは、平日の早朝等が、空いていて超静か。ここはマックか!?とツッコミたくなるほどシ〜ンとしているですよね〜。

一部の店舗や地域を除いてマックは24時間営業です。変わってスタバはだいたい7時〜22時と時間も限られています。

いつもマックはガヤガヤしているという固定観念を一度捨てて、作業に適している穴場時間をリサーチしてみるのも良いですね〜。

休日日中を通して激混みするのでオススメしません。

③適度にガヤガヤした自分の空間を獲得。

それでも、やかましいしガヤガヤしているとコメントする人はいると思います。事実です。

マックでもスタバでも客層は若干異なりますが、基本的にはどちらもガヤガヤ騒がしくなってきていると個人的には思っています 。

要は、超静かなカフェ自体が逆に珍しくなってきているように思えます。

逆に最近は耐性ができて、適度にガヤガヤした空間のほうが実は捗ったりします。

まあ〜あまりにも騒々しい時は秘密兵器の耳栓ピップイヤーホリデイを使います。

▲コヤツが大いに役に立ってくれるので、作業がメッチャはかどります。

④公衆Wi-Fiがつながりやすい!

スタバからマックにシフトした大きな理由がコレです。とにかく活用しているスタバのWi-Fiがよく切れる。

回りを見渡せばPCやタブレットを開いている人が沢山いるのだから当然かもしれませんがとにかく切れる。

マックでは設置されているBBモバイルポイントが使えます。

これが意外と切れずに長時間使えるのが嬉しい。

ソフトバンクユーザーでなくても格安SIMのBIC SIM(ビックシム)なので活用できます!!

地域や店の設備によって接続の精度の違いあり。

⑤お財布に優しい

とどのつまり、ここに集約されてしまうのですが同じ環境、パフォーマンスでできるのならどうしても安い方を選びたい。

1ヶ月に一度利用したと過程しての費用をみても

  • スタバ:300円×30日=9000円
  • マック:100円×30日=3000円

6000円の差は大きい。この費用を違う事に使いたいですね〜。

スポンサーリンク

☞まとめ

いかがだったでしょうか!?どちらの喫茶店にもお世話になっているので劣ってる優っているかの上下関係はありません。

ただ現状として、ぼくはマックを頻回に使っているので利点についてまとめてみました。

勿論、ぼくの様にマックが乱立している地域がどこにでもあるとは限りません。

それぞれの喫茶店にも良し悪しはあるので喫茶店で作業をする方は、手始めに近場の店をピックアップしてリサーチしてみるのも面白いかもです。

関連物


トップへ戻る